日記

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盲導犬を静止させようと、
引綱を掴もうとした上田選手が、
その引綱に引っ掛かって、
左手中指爪を剥がしてしまったそうです。

マスコミも、盲導犬ではなく
上田選手を撮りに来た事は、罪ではありませんが、
皆が皆、少しだけ勉強していれば、
起こらなかった事故なんですよね。

あえて苦言を呈するなら、
上田桃子選手自身も、盲導犬についての理解が、
薄かった人間の一人だともいえます。

取り組みは多大に評価できるだけに、
これを原因として「桃子プロジェクト」が、
縮小してしまわなければ良いのですが・・・。


米国から帰国し、国内女子ツアーに参戦している
上田桃子を悲劇が襲ったとの事。


桃子、流血の惨事!メジャーも欠場か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000002-gdo-golf
あらゆるスポーツにおいて、
審判の立場は絶対です。

例外的に、日本のプロ野球は、
そうでもないような気もしますが、
あくまで世界的には審判の立場は絶対です。


しかし、審判だって人間ですから、
審判全員が精密機械のような判定をするわけでもなく、
人による癖や、単純な上手い下手も存在しますよね。

それでも、審判は絶対的存在ですから、
サッカーの試合などを観ていると分かるように、

「あいつはイエローカードだ!」

「オレはイエローカードじゃない!」

こんな激しい抗議こそしても、手を出す事なんて
どんなことがあってもしません。

一度でも手を出そうものなら、
最悪の場合、選手資格の剥奪すら有り得ますからね。


しかし、このタブーを破ってでも、
つまり、その競技の選手生命を絶たれても、
審判を蹴っ飛ばすまで怒りが収まらなかった選手が、
北京五輪で一躍話題になりました。

キューバテコンドー代表のアンヘル・マトス選手です。

マトス選手は、判定を不服として、
審判にかかと落としを決めた、ツワモノ。

この一件で、マトス選手は
テコンドー界から永久追放されてしまいました。


しかし、捨てる神あれば、拾う神あり!?

なんと、アントニオ猪木さんが、マトス選手に目をつけ、
自身が主催するIGFに呼ぶ可能性を示唆しました。

日本人がメダル獲得に注目する中、
一人かかと落としに注目していた猪木さん。

猪木さんもマトス選手に並んで、只者じゃない。



猪木があの五輪選手を勧誘?
IGF代表のアントニオ猪木氏が
北京五輪で審判に蹴りを入れ永久追放となった
キューバ人テコンドー選手の獲得に
興味を示したそうです。


猪木が五輪反則テコンドー選手に興味
“反則あり”プロレスに勧誘= IGF
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080826-00000010-spnavi-fight

警察官というチカラを間違って使えば、
無罪の人間を簡単に犯罪者へ仕立て上げる事すら
出来てしまう重要な職業なのに、
その敷居があまりにも低いと言わざるを得ません。

もちろん、警察組織の骨格を担う立場になるには、
それ相応の困難な道が用意されていますから、
組織として破綻することは無いのでしょうが、
こういう事件が起きたりすると、その骨格から、
叩き直さなきゃならないんじゃないかなと憤っています。

漫画喫茶の客の財布から現金を抜き取ったとして、
千葉県警成田署は25日までに、窃盗の疑いで、
元県警巡査菅沢聡容疑者(25)を逮捕したとの事。

容疑を認め、
「ストレスから他人を困らせてしまった」
と供述しているそうです。


今度は窃盗で逮捕=公然わいせつの元警官-千葉県警
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000069-jij-soci
企業での情報流出は、多大な損失に繋がるので、
当たり前といえば当たり前なのですが、
情報ひとつ扱っても、
それだけ気をつけているという事です。

命を扱う医療の現場なら、
それ以上のチェック体制を敷いて然るべきだと思います。

どちらかだけが悪ければ分かりやすい話なんだけど、
ある場面、ある地域、ある人物が、
それぞれの立場で問題を起こすものだから、
第三者として物事を見たときに、
頭の中がこんがらがっちゃいますよね。


青森県の公立病院で、肝硬変の患者への治療に、
誤って、名前の似ている別の薬を投与し、
意識不明の後、半月後に死亡したそうです。

誤投与で患者意識不明=半月後に死亡、薬名似ていた?-青森
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000184-jij-soci


元Winkで女優として活躍している相田翔子さん、

いつの間にか、38歳だったんですね。

Winkとしてデビューしてから、ちょうど20周年だそうで、
そりゃ、それくらいの年齢になっていますよね。

冷静に考えて。

お世辞抜きで、20代前半だと言い張っても通用するくらいに
お肌もモチモチだし、天然ボケも可愛くて、
38歳とは、未だにちょっと信じられないです。

だけど、相田翔子さん限定ではなく、
日本の30代女性が若々しくなってきたのかもしれませんね。

ちなみにWinkは解散したのではなく、
活動停止中なんだそうで、
もしかしたら、結婚とデビュー20周年を節目に、
活動再開なんかあったりして。

その時は、当然無表情で鏡に映したような、
二人のダンス(ダンスだっけ?)を見せてくれるはず。

勝手な希望ですけど、楽しみに待ってます。



女優の相田翔子(38)が医師の相澤宏光さん(37)と
7月31日に入籍したことを21日、
所属事務所を通じて発表しました。


相田翔子が司葉子三男の医師と入籍
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000281-sph-ent
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