日記

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「生きている事が辛いなら」

賛否両論が巻き起こっている、
森山直太郎さんの新曲です。


歌詞の一部分にある、

「生きてることが辛いなら
いっそ小さく死ねばいい」

が自殺を増長させるとして批判されていますが、
なんて事は無い、フルコーラス聴けば、

「自殺なんてせずに、しぶとく生きて見せろ」

という、生きる事への強いメッセージを
歌っている事が分かります。


ただし、有線放送や街頭でこの曲が流れると、
フルコーラスを聴く機会の方が少ないですから、

「部分的に聴いても誤解をするな」

というほうが乱暴かもしれませんね。


直太朗が“放送禁止曲”NHKで全部歌う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080908-00000000-nks-ent


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私は、小さい頃から蜂が怖くて大嫌いで、
蜂の姿を見かけるといつも逃げ回っていました。

そんな私のヘタレぶりに気づいているのか、
蜂という輩は、必ず私をターゲットにして、
しかも、的確に耳を狙ってくるんですね。

耳を蜂に刺されると、学校でのあだ名が
2週間は「ダンボ」です。

で、それが夏の時期に集中して、
年2回はあったんです。

私の暮らす地域には、致死量の毒を与えてくる
スズメバチはいなかったのですが、
いたら、間違いなく、今日の僕はいませんね。


新潟県のお寺で、その寺の副住職が、
スズメバチの巣を焼き払おうとして、
その火がお寺に燃え移り、全焼したそうです。

スズメバチ逆襲し寺全焼=副住職、巣を焼こうと-新潟
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000102-jij-soci
"婚活"って語呂が悪いから、
定着しそうにありませんが、
どうやら、結婚活動の略だそうです。

就職活動を就活と略する事と同義ですね。

そもそも結婚って意識的に活動するものなのかどうか、
その辺は生涯かけて謎ですが、
少子化が進む日本にとっては健全な活動でしょう。


でも、婚活の定義は人それぞれで、

男性にとっての"婚活"は

「デートすること」
「好きな人にアプローチすること」
「経済力を身に付けること」


一方の女性にとっての"婚活"は、

「家事などの生活力を身につけること」
「結婚紹介所などに登録すること」
「お見合いをすること」


どちらかと言うと、女性の方が具体性がありますね。

男性にとっての婚活は、むしろ生きていく上で
自然な事の様な気がしないでもないです。


でも、身内の結婚の為に
お世話を焼く親戚のオバさんも
天然記念物並の生存率ですし、

男女の収入バランスが均等化し始めて久しいので、
女性の人生にとって、絶対的に男性が必要だという
根拠も薄れてきていますから、自発的な"婚活"は、
必要不可欠な行動なのかもしれませんね。


ん、ちょっとしっくりしてきた"婚活"。

今年の流行スタイルに昇華したりして。



結婚することを目的に出会いを増やしたり、
自分の魅力を高めようとする“婚活”(結婚活動の略)。
厚生労働省の調査によると、
2005年の平均初婚年齢は男性が29.6歳、
女性が27.8歳と晩婚化が進んでいるとの事。


ただいま“婚活中”8%、これから26.5%――独身男女の婚活調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000073-zdn_mkt-bus_all

ストレス解消の方法と言えば、
カラオケや買い物、音楽鑑賞など、
自分の趣味を活用する方法が一般的です。

こういうときに無趣味の自分は辛いのですが、
どれだけ堪っていても、脅迫電話はかけません。


話が飛躍しているように感じるでしょうが、
秋葉原の通り魔事件以降も以前も、
ネット掲示板への殺人予告や、
小中学校を狙った、脅迫電話の類などは、

ごく一部を除いて、大抵の場合、
ストレス発散やイタズラ半分の可能性が高いです。


もちろん殺人予告を受けた側は、
全力で警戒しなければいけません。

しかし、ストレス発散組からすれば、
警戒してくれればしてくれるだけ、
自前のストレスを大幅に消化できるのでしょう。


5日、東京都日野市程久保の市立日野第3中学校に

「日野市の子供を殺しにいく」

との脅迫電話があったそうです。

当然の対応として、その学校と市内の学校では、
集団下校をすることを決めたそうです。


この一報に、脅迫電話の主は、
どう感じているのでしょうか?

「大事になってしまった」
と、慌てているのか、

「自分の電話で学校を動かした」
と、ほくそ笑んでいるのか、

事実は分かりませんが、きっと犯人は、
この手の犯罪が例外なく逮捕されている歴史を
全く知らないのでしょうね。


ストレス解消の代償が逮捕って、
この上なく、みっともない話ですよね。

ただ、きっかけはストレス解消かもしれませんが、
事態の大きさに自棄になって、
本当に子供を傷つけるのだけは止めて下さいね。

それこそ、社会に帰ってこれなくなりますよ。



5日午前8時25分ごろ、
東京都日野市程久保の市立日野第3中学校に、
「日野市の子供を殺しにいく」と電話があったとの事。


脅迫電話で一斉下校へ=東京・日野市の小中学校-
「子供殺す」、警視庁が捜査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000084-jij-soci
間違いを間違いと認めることも、
ある意味での勇気と言えるのでしょうか?

ひょっとしたら、この人以外だったら、
素直にそうも思えたかもしれません。

この人とは、姫井由美子参院議員。

民主党から、新党「革新クラブ」への
鞍替えを表明、離党届けまで提出していましたが、
29日になって、離党を突然撤回しました。

私は政治家に、正義を求めてはいませんし、
狡猾といわれるくらいの頭の良さや、
のび太くん並の悪知恵を働かせて欲しいとすら
思っています。


でも、この姫井議員は、どうだろう?

正義を持ったつもりで離党して、
その過ちに気づいて離党を撤回したのか、

自身の立場の躍進を狙って離党して、
先が見えない党であると気づき、撤回したのか、

残念ながら、どちらでもない気がします。


「(改革クラブが)民主党切り崩しの受け皿と分かった」

これを離党撤回の理由として述べていますが、
それは、新党設立の話が表沙汰になった時、
全国民が、知っていましたよ。

て言うか、離党を決めた当初は、
その理由ではなく、何を理由として決めたのですか?


むしろ、民主党側が、一番フラフラしていると思われる、
姫井由美子議員を説得する事によって、
新党設立に必要な条件、"議員5人"を崩したのでは?

しかしま、浮気者だなぁ。



民主党に離党届を出した姫井由美子参院議員は29日夕、
同党本部で記者会見し、「新党『改革クラブ』には参加せず、
これからも民主党参院議員として頑張る」と述べ、
離党を撤回する意向を表明したとの事。


姫井氏、民主離党を撤回=「新党に参加せず」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080829-00000152-jij-pol

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